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木下真美

60歳からの新しくて懐かしい暮らしの記録。仕込みと発酵でいのちを整え、歌うように料理する日々。「また明日」を信じて、台所から心に届く音と味を。
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木下真美のTikTok投稿
1:14
4,494 4,494回再生 投稿から34日20時間17分後(836時間)(2026.04.12 00:10時点で取得) 30日経過・確定

実は私、もともと小学校の先生でした。 フォロワーさんが 2.2万人になりました。 いつも見てくださって 本当にありがとうございます。 最近フォローしてくださった方も多いので 少し自己紹介をさせてください。 教員一家に育ち、 父の夢でもあった「先生になること」。 愛知教育大学 教育学部 音楽科声楽教室を卒業し、 小学校で担任を1年間務めました。 でも子どもたちと過ごす中で 気づいたことがありました。 学校という場所では 決められたカリキュラムの中で 本当にいのちに大切なことを 十分に伝えることが難しいということ。 食べること。 体をつくること。 そして 自分の手で いのちに変わるものを作れること。 それは とても大切なことだと思っています。 だから私は 台所からその大切なことを伝えたいと思い お店「きのした」を始め、 今年25年目になります。 今は ぬか床 味噌 たくあん 発酵 昔から日本の台所にあった 食の知恵を通して いのちに変わるものを 自分の手で作れる人を 増やしていきたいと思い 活動しています。 味噌づくりや ぬか床の教室、講演のほか ご自宅でも楽しんでいただける 味噌玉キットやお味噌の販売もしています。 忙しい毎日の中でも 台所の小さな知恵で 体を守ることができます。 台所は いのちの教室。 これからも 発酵や食の知恵を お伝えしていきたいと思います。 これからも どうぞよろしくお願いします。 講演・食育講座のご依頼はDMからどうぞ。 #美肌づくり #ダイエット #台所は命の教室 #いのちをいただく #愛知

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205 いいね 205投稿から34日20時間17分後
(836時間)

(2026.04.12 00:10時点で取得)
5 コメント 5投稿から34日20時間17分後
(836時間)

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2026.04.12 00:10 時点 30日経過・確定 投稿から34日20時間17分後(836時間)
木下真美のTikTok投稿
1:29
2,933 2,933回再生 投稿から29時間14分後(2026.03.08 10:12時点で取得) 確定待ち

たくあん、できました。 半年間の「いのち」の物語から、日々の食卓 土を耕し、種を蒔いたあの日から、 ちょうど、六ヶ月。 伊吹山から吹き下ろす厳しい寒風と、 柔らかな冬の陽だまりを交互に浴びて。  無農薬で育った大根たちは、 自分の内側に、ぎゅっと「いのち」の甘みを蓄えました。 効率や早さとは無縁の場所で、 ただ、ゆっくりと流れる時間だけが この優しい黄金色を育ててくれました。 余計なものは、なにもいらない。 素材の甘みを引き出す、ほんの少しの塩気。 一口かじれば、あの日の青空と 陽だまりの匂いがふわりと広がります。 🥗 最後の一粒まで楽しむ、たくあんレシピ そのままの滋味を味わったあとは、 日常の食卓に、こんな彩りを添えてみませんか。 •たくマヨ & たくマヨグラタン マヨネーズで和えてそのままでも。 チーズをのせてトースターで焼けば、とろける美味しさに。 •たくポテサラ ポテサラに、刻んだたくあんと千切りの大葉を。爽やかな香りと食感が弾けます。 •たくマヨサンド コッペパンに「たくマヨ」を挟んで。朝の元気をくれるサンドイッチ。 •日々の彩りに お味噌汁、おでん、納豆、酢の物。 サイコロ状に切って冷凍しておけば、いつでも「いのち」の滋味をプラスできます。 🛒 【ご購入について】 プロフィールのリンク(BASEショップ)よりお求めいただけます。 きのしたhttps://dentousyoku.thebase.in/ 半年という月日が醸した、 嘘のない滋味を、どうぞ。

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212 いいね 212投稿から29時間14分後
(2026.03.08 10:12時点で取得)
24 コメント 24投稿から29時間14分後
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1 DL 1投稿から29時間14分後
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2026.03.08 10:12 時点 確定待ち 投稿から29時間14分後
木下真美のTikTok投稿
1:10
6,927 6,927回再生 投稿から30日22時間38分後(742時間)(2026.04.03 00:15時点で取得) 30日経過・確定

第4話:再生の海、聖なる祈り サーフィンを愛する私たちにとって、 海は人生そのものでした。 けれど彼にとっての海は、あの日、 尊敬する親友の手を離し、 大切な「いのち」をさらっていった、 絶望の場所。 11年ぶりの癌の再発。 それは、彼がずっと一人で抱え込んできた、 「救えなかった」 という魂の震えだったのかもしれません。 海に向き合い、ひざまずき、 十字を切って胸に手を当て、 祈りを捧げる彼の背中。 私は、彼のその手をもう一度、 強く握りしめました。 お庭の花を束ね、ふたりであの波打ち際へ。 私が『ピエ・イエス』を歌い上げたとき、 残酷だった海は、優しく私たちを包み込む「再生の海」へと変わりました。 海の中で揺れる、小さな、小さな彼の姿。 「ああ、生きてる。彼は今、ここで生きている」 私の歌声が彼の心の闇を解き、 「生きたい」という本能を 呼び覚ましていくのを感じました。 「真美はオレの太陽で、大きくて優しくて暖かくて。 声を聞くだけで、目を合わせるだけで、手を繋ぐだけで 自分の中の何かがときめいて、ヒトへの愛しさが溢れて。。」 「もう一度、生きてみようと思う」 彼は静かに、こう続けました。 「残された時間はそんなにないことは 自分でもわかってる。 この一瞬一瞬を、 大切に一生懸命熱く生きる事が、 自分の特効薬だと思ってる。」 心の闇を解き放ち、 今を熱く生きる喜びが、 一粒一粒の細胞に光を注ぎ、 奇跡を呼び起こしていく。 離してしまった手への祈りと、 新しく繋いだ手への誓い。 あの日、海が教えてくれたのは、 どんな絶望からも、 「いのち」は 何度でも輝きを取り戻せるということ。 (連載:第5話「HERO」へつづく) #食べれるぬか床また明日 #また明日 #いのち #再生の海 #魂の共鳴

317 いいね 317投稿から30日22時間38分後
(742時間)

(2026.04.03 00:15時点で取得)
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(742時間)

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10 DL 10投稿から30日22時間38分後
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2026.04.03 00:15 時点 30日経過・確定 投稿から30日22時間38分後(742時間)
木下真美のTikTok投稿
0:56
7,485 7,485回再生 投稿から32日48分後(768時間)(2026.04.03 00:15時点で取得) 30日経過・確定

黎明の光に、祈りをのせて 「きのしたライブ」の熱狂を肌に残したまま、 一睡もせずに、国府宮神社へと続く道を歩む。 冷え切った空気の向こう、 地平線からゆっくりと顔を出した日の出。 その神々しい光を浴びたとき、 徹夜の疲れはどこかへ消え、 ただただ、生かされていることへの感謝が溢れました。 三度目のはだか祭りは、還暦という大切な節目。 この歳になり、こうして元気に参加できること。 その健やかないのちがあるだけで、 これ以上の幸せはないのだと、 昇る朝日に静かに手を合わせました。 皆さんの健康と幸せを願い、 厄落としを神男さんに託してきました。 授かった「なおい布」は、 大切な皆さまへのお守りとしてお配りします。 ご希望の方は、どうぞ遠慮なくメッセージをくださいね。 新しい光とともに、 皆さまにたくさんの福が訪れますように。 #国府宮はだか祭り #還暦の挑戦 #日の出 #感謝といのち #なおい布

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233 いいね 233投稿から32日48分後
(768時間)

(2026.04.03 00:15時点で取得)
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2026.04.03 00:15 時点 30日経過・確定 投稿から32日48分後(768時間)
木下真美のTikTok投稿
0:59
3,974 3,974回再生 投稿から33日6時間41分後(798時間)(2026.04.03 00:15時点で取得) 30日経過・確定

―― 今宵、そっと。 夜の帳が下りる頃、 桜の香りに包まれて、 きのしたライブ」の幕が開きます。 19時から22時。 この場所で生まれる音色は、 春を待ついのちの鼓動。 その柔らかな旋律に、 今夜だけの一期一会を添えて。  【今夜の特別な献立】 • 旬を炊き込む 釜飯(今夜だけの一品料理) • こだわりのお酒(その香りに酔いしれて) • 焼き立て 桜のシフォンケーキ • 桜づくしの限定メニュー  音楽と、滋味深い料理。 そして、選りすぐりのお酒が織りなす、 一夜限りの物語。 春の宵、心を解き放つひとときを。 灯りをともして、 あなたのお越しを静かにお待ちしております。 #桜のシフォンケーキ #きのしたライブ #今夜の釜飯 #春の宵 #いのちの響き

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147 いいね 147投稿から33日6時間41分後
(798時間)

(2026.04.03 00:15時点で取得)
26 コメント 26投稿から33日6時間41分後
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2 DL 2投稿から33日6時間41分後
(798時間)

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2026.04.03 00:15 時点 30日経過・確定 投稿から33日6時間41分後(798時間)
木下真美のTikTok投稿
0:57
6,166 6,166回再生 投稿から34日3時間51分後(819時間)(2026.04.03 00:15時点で取得) 30日経過・確定

冬の澄んだ空気に、威勢の良い声が響く。 今年もまた、この熱気の中に身を置ける悦びを噛み締めています。 国府宮はだか祭り。 明後日の日曜日、いよいよ本番を迎えます。 思えば三度目の参加。 なぜか毎年、テレビのインタビューに声をかけていただく不思議な縁に恵まれ、 今年もまた、画面越しにこの熱狂をお届けすることになりそうです。 先日、一足先になおいの布へ願いを込め、 奉納笹にしっかりと結びつけてまいりました。 今年は私にとって、還暦という特別な節目。 男性は赤ふんどし、 私は赤いインナーウェアを身にまとい、 これまでの日々に感謝し、これからの「いのち」を輝かせるための厄落としをしてきます。 自分のためだけではなく、 お預かりした大切な皆さんの「なおい布」も一緒に。 神男さんにしっかりと厄を払っていただいたあと、 清らかな福を皆さんのもとへお届けしますね。 この情熱が、 誰かの心に小さな灯をともせますように。

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99 いいね 99投稿から34日3時間51分後
(819時間)

(2026.04.03 00:15時点で取得)
10 コメント 10投稿から34日3時間51分後
(819時間)

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1 DL 1投稿から34日3時間51分後
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2026.04.03 00:15 時点 30日経過・確定 投稿から34日3時間51分後(819時間)
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0:28
5,413 5,413回再生 投稿から34日9時間10分後(825時間)(2026.04.03 00:15時点で取得) 30日経過・確定

第3話:いのちを醸す、ぬか床の誓い 「私が、癌を消してあげる」 出会ってすぐ、彼から告げられた病のこと。 グレーに霞んだ空の下で、私は心に決めました。 大切な人が旅立ったばかり。 もう、誰も失いたくない。 「いのちの素材になるけど、いい?」 彼は静かに、うなづいてくれました。 その日から、私のいのちへの挑戦が始まりました。 看護学生が学ぶ医学書を山のように積み上げ、 血液のこと、細胞のこと、分子生物学博士号に学び……。 必死でノートを取り、答えを探し続けました。 看取りの施設で介護食を作り、 旅立ちのお手伝いをする中で、 私は「明日のいのちは、今日作る」という真理を学びました。 たどり着いたのは、自己免疫力、 そして「腸」の力。 必ず腸まで届く植物性乳酸菌が、 彼の体を守る盾になると信じて。 「また明日」 それは、眠るのを怖がっていた彼が 何よりも欲しがっていた、 ささやかで切実な約束。 眠ればもう明日が来ないかもしれないという闇の中で、 彼と交わす、いのちの約束でした。 明日の約束を、このぬか床に託して。 『食べれるぬか床 また明日』 この名前と共に商標を取得し、 伊勢神宮外宮へと奉納いたしました。 今、全国に広がっているこのぬか床は、 実は、たった一人の大切な人のいのちを繋ぎ止めるために生まれた、 私の、そして彼の、祈りそのものでした。 その一歩一歩が、今の私を作ってくれた。 そして彼は、私の言葉を「クリスマスプレゼントを待つ子どものように」待っていたのです……。 (連載:第4話へつづく) #食べれるぬか床また明日 #いのちの約束 #愛を奏でて #14年前の記憶 #植物性乳酸菌

282 いいね 282投稿から34日9時間10分後
(825時間)

(2026.04.03 00:15時点で取得)
23 コメント 23投稿から34日9時間10分後
(825時間)

(2026.04.03 00:15時点で取得)
13 シェア 13投稿から34日9時間10分後
(825時間)

(2026.04.03 00:15時点で取得)
24 保存 24投稿から34日9時間10分後
(825時間)

(2026.04.03 00:15時点で取得)
1 DL 1投稿から34日9時間10分後
(825時間)

(2026.04.03 00:15時点で取得)
2026.04.03 00:15 時点 30日経過・確定 投稿から34日9時間10分後(825時間)
木下真美のTikTok投稿
0:21
8,912 8,912回再生 投稿から9日9時間19分後(225時間)(2026.03.08 10:12時点で取得) 確定待ち

寄り添うという美学。 寄り添い、おさまる場所。 見よう見まねで、 大抵のことは器用にこなせてきました。 でもね、この小さくて深い器の中だけは どうしても、私の思い通りにはいかなかったんです。 スパッと決まらない、もどかしい隙間。 どこか落ち着かない、不器用な均衡。 「やり残したことはない」 と言える人生を歩みたいから。 「やれなかった」 で人生終わりたくないから。 私は4年前、 この優しき流儀の門を叩きました。 剣山に頼らず、 ただ、お花とお花をそっと寄り添わせる。 支え合い、重なり合うその瞬間に お作法という名の、確かな祈りがあることを知りました。 刺すのではなく、見守るように。 強いるのではなく、導くように。 正統流則天門華道 4年の月日を経て、 ようやく気づいたのです。 お花を整える時間は、 乱れがちな私の心を、 あるべき場所へ還す時間なのだと。 お花に優しく。 そして、私自身にも、もっと優しく。 「寄り添う」という美学がここにあります。 #正統流則天門華道 #いけばな #桃と菜花 #江戸雛 #寄り添う美学

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359 いいね 359投稿から9日9時間19分後
(225時間)

(2026.03.08 10:12時点で取得)
27 コメント 27投稿から9日9時間19分後
(225時間)

(2026.03.08 10:12時点で取得)
16 シェア 16投稿から9日9時間19分後
(225時間)

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23 保存 23投稿から9日9時間19分後
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4 DL 4投稿から9日9時間19分後
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2026.03.08 10:12 時点 確定待ち 投稿から9日9時間19分後(225時間)
木下真美のTikTok投稿
0:23
1,702 1,702回再生 投稿から10日12時間10分後(252時間)(2026.03.08 10:12時点で取得) 確定待ち

第2話:愛を奏でて — 「俺、生きてるか?」 「この曲を、真美に弾いてほしい」 出会って間もない頃、 彼が私に託したのは、 映画『海の上のピアニスト』の メインテーマでした。 なぜ、彼は私にこの曲を……? その答えは、 彼が命を懸けて絞り出した 言葉の中にありました。 「残された時間のことしか、考えられなかった。 でも、君に出会えたこと。 そこには、 大きな意味があるような気がするんだ。」 「ココロもカラダも、抱きしめてほしい。 生きてるって、教えてほしい。」 彼はよく、私にこう聞きました。 「俺、生きてるか?」って。 普通なら「愛してる?」 と聞く場面かもしれません。 でも彼は、 自分がまだこの世界に存在していることを 確かめるかのように、 私に問い続けていたのです。 船の上でしか生きられなかった 主人公のように、 彼もまた、自分の人生のすべてを、 私の奏でる旋律に預けようと していたのかもしれません。 私がこの曲を奏でるたび、 彼は「生きてる」という実感を、 その瞳に宿す。 その光を絶やさないことだけが、 当時の私のすべてでした。 繋いだ手から、 どうか、 この大切な「いのち」が溢れ落ちませんように……。 私たちが「出会えた意味」。 それが何だったのか、 当時の私にはまだ分かりませんでした。 ただ、 消え入りそうな彼の命を繋ぎ止めるために、 私は祈るように、音符を積み重ねていました。 (連載:第3話へつづく) #愛を奏でて ##愛を奏でて憶#14年前の記憶魂#命の輝き生きてる証#魂の対話:第3話へつづく)

94 いいね 94投稿から10日12時間10分後
(252時間)

(2026.03.08 10:12時点で取得)
11 コメント 11投稿から10日12時間10分後
(252時間)

(2026.03.08 10:12時点で取得)
1 シェア 1投稿から10日12時間10分後
(252時間)

(2026.03.08 10:12時点で取得)
5 保存 5投稿から10日12時間10分後
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(2026.03.08 10:12時点で取得)
1 DL 1投稿から10日12時間10分後
(252時間)

(2026.03.08 10:12時点で取得)
2026.03.08 10:12 時点 確定待ち 投稿から10日12時間10分後(252時間)
木下真美のTikTok投稿
0:40
2,543 2,543回再生 投稿から11日9時間17分後(273時間)(2026.03.08 10:12時点で取得) 確定待ち

今日は、大好きな「炭焼うな富士」さんへ。 ここの鰻は、 私の中でやっぱりトップクラス。 いつもは普通席だけれど、 今日は運よくキャンセルの出た個室へ。 無料で案内していただけるという、 嬉しいサプライズがありました。 古き良き日本の趣がある、静かな空間。 日頃の忙しさを忘れて、 美味しい鰻を心ゆくまで味わう 贅沢な時間でした。 お腹も心も満たされました。 店員さんが私のウエスタンファッションに気づいて、 「インディアンジュエリー、かっこいいですね。僕もアメカジ大好きで、憧れです。」 と声をかけてくれました。 その後、パン屋さんでも。 「将来はカウボーイになるのが夢?」 なんて、5歳の男の子に聞かれて。 思わず笑ってしまったけれど、 60歳になる私、 まだまだ将来の夢を語ってもいいんだな。 なんだか、 とっても勇気をもらった一日でした。 #うな富士 #鰻 #自分へのご褒美 #ウエスタンファッション #アラ還

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121 いいね 121投稿から11日9時間17分後
(273時間)

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8 コメント 8投稿から11日9時間17分後
(273時間)

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(273時間)

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1 DL 1投稿から11日9時間17分後
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2026.03.08 10:12 時点 確定待ち 投稿から11日9時間17分後(273時間)
木下真美のTikTok投稿
0:12
9,154 9,154回再生 投稿から12日22分後(288時間)(2026.03.08 10:12時点で取得) 確定待ち

30年目の卒業証書 〜一馬力で走り抜けた夜の終わりに〜 なけなしのお金で買った、中古のGolf。 18歳でMR-Sを買った息子。 車好きは、やっぱり親譲りかな? 高校の奨学金は、もしもの大学のために。 使わずにそっと貯めていたそのお金で、 就職を決めた息子は車を買い、 一年かけて私に返してくれました。 女手一つ、3人の子供たち。 一馬力で育てるには、正直、 お金が全然足りなくて。 添削の内職など、 朝まで働くのが当たり前の毎日でした。 そんな日々の終わり、 自分への最初のご褒美は「お布団」でした。 30年以上使った羽毛の敷布団。 ずーっと我慢して、 使い続けてきたから、 子供たちが描いた「世界地図」で、 もう、まっ茶色。 世界を何十周したかな?と思うほど、 賑やかで、愛おしい汚れ。 中身を守り続けたバーバリーのカバーは、 30年経っても凛として、 一度も音を上げませんでした。 それをすべて、新しく変えました。 西川さんの心地よいお布団に、 ラルフローレンのカバー。 もちろん、 アウトレットで見つけたお気に入り。 一度には高くて買えなかったから、 2年という月日をかけて、 ひとつずつ、大切に揃えて。 新しく、真っ白なシーツに 身を沈めたとき、 「ああ、本当に頑張ったんだな」って、 新品の眩しさが、 涙が出るほど嬉しかった。 あれから10年。今は一人暮らし4年目。 60代という新しい季節に向けて、 私の暮らしを、ゆっくりと再編集中です。 #卒母 #子育て卒業 #一馬力 #セルフラブケア #暮らしを整える

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255 いいね 255投稿から12日22分後
(288時間)

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30 コメント 30投稿から12日22分後
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0:12
5,081 5,081回再生 投稿から12日12時間39分後(300時間)(2026.03.08 10:12時点で取得) 確定待ち

第1話:Aqua — 魂の叫びと、食の誓い 今の私が元気いっぱいで家を建て、 パワフルに活動できているのは、 この14年前の「覚悟」があったからです。 今の私に繋がる、大切な序章。 少しずつ綴らせてください。 「お葬式は、この曲で送ってほしい」 大切な人にそう言われた、13年前。 差し出されたのは、 坂本龍一さんの『Aqua』。 「今朝も、自分には朝が来たよ」 その人は、絞り出すような声で続けました。 「眠れなかった。怖くて。 眠ってしまったら 朝が来なくなるんじゃないかって。」 朝が来ないかもしれない——。 そんなこと、 考えたこともなかった私にとって、 それは、命の淵に立つ人の「魂の叫び」 そのものでした。 あまりに衝撃的で、胸が震えました。 だから、私は決めたのです。 その人が一番欲しがっている 「明日の約束」を、私が作るんだと。 「私と付き合うということはね、 あなたが、私の研究のための 『いのちの素材』になるということだよ」 そう告げたあの日から、 私の「食のナイチンゲール」としての 闘いが始まりました。 いのちを守るための、ぬか床。 明日の約束を刻むための、ぬか床。 後に『食べれるぬか床また明日』と名付け、 商標登録を取得し、 伊勢神宮外宮へ奉納することになる その一歩は、 この、静かな海辺の衝撃から始まったのです。 (連載:第2話へつづく) #坂本龍一 #Aqua #食のナイチンゲール #いのちの記録 #また明日

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木下真美のTikTok投稿
0:44
3,944 3,944回再生 投稿から30日15時間45分後(735時間)(2026.03.25 16:15時点で取得) 30日経過・確定

「きのした」の歴史は、 素晴らしい方々が運んでくれた 音の歴史でもあります。 窓を開けると、 あの日のセッションの残響が聴こえてくる気がします。 大澤さん、INOJOさん、DIEちゃん。 名だたるアーティストたちが、この小さなお家を「宿」として選んでくださった日々。 豪華なステージではなく、 手作りの朝食と釜飯でおもてなしする、飾らない時間。 高価なことよりも、豊かであること。 音楽が暮らしの一部になり、心が震える瞬間を共有できる幸せ。 家を建てるという選択が、 私の人生にこれほどまでに 鮮やかな音色を連れてきてくれるなんて、あの頃の私はまだ知りませんでした。 憧れの方々と後にセッションさせて いただけたのは、 この場所が繋いでくれた最高のギフトです。 (そのセッションの様子は、 また後ほど動画でお届けしますね。 どうぞお楽しみに!) おもてなしの釜飯を囲みながら、 音楽と夢を語り合った朝。 「音楽が側にある暮らし」 を叶えてくれたこの家に、 今日も感謝を込めて。 #音楽のある暮らし #ライブ#おもてなし料理 #釜飯

135 いいね 135投稿から30日15時間45分後
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2026.03.25 16:15 時点 30日経過・確定 投稿から30日15時間45分後(735時間)
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11,702 11,702回再生 投稿から14日13時間1分後(349時間)(2026.03.08 10:12時点で取得) 確定待ち

「夢を奏で、季節を編む」 50万回を超える再生、そして新しい出会いに 心から感謝いたします。 家を建てた14年前、私はもう一つの夢を叶えました。 サラ・ブライトマンのように、 自分の人生を、自分の声で歌うこと。 あれからずっと、ライブで歌い続けてきた 『Time to Say Goodbye』。 坂本花織選手が金メダルを掴んだあの曲は、 私にとっても、新しい人生への「旅立ち」の歌。 必死に駆け抜けた14年間に、自分自身で贈る 「金メダル」のような一曲です。 あれから14年。 1300万円の家で3人を育て上げ、 今、私はわんこ2匹と、静かなリビングにいます。 お金はなかったけれど、 夢をあきらめなかったあの頃の私が、 今のこの暮らしを連れてきてくれました。 庭のBESSの小屋で、 季節の干し柿を仕込む穏やかな午後。 自分で敷いたテラコッタの上を わんこたちが走る音。 「住めば都」を、自分の手で「憧れの都」へ。 14年前の私が見たら、きっと驚いて、 そして「頑張ったね」と笑ってくれるはず。 人生の再編成は、まだ始まったばかり。 少しずつ、この場所からお届けしますね。 #60代の暮らし #人生の再編成 #TimetoSayGoodbye #BESSの小屋 #サラブライトマン

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2,168 2,168回再生 投稿から15日14時間14分後(374時間)(2026.03.08 10:12時点で取得) 確定待ち

女手一つ、三人を育てた私の戦友。 さよなら、私の戦友。 それは、巡りゆく「白」の物語です。 ゴシゴシと、ウタマロ石鹸を滑らせて、 汚れを落とすたびに 今日一日の、ささやかな充足を知りました。 八枚の白が、洗濯竿でゆらゆらと揺れ、 冬の陽光に透けています。 「お疲れさま」と、 互いに肩を寄せ合っているようです。 女手一つ、三人の子供たちを育てた日々も、 店に立ち、包丁を握り続けた四半世紀も。 この袖は、私の汗と涙を吸い込み、 何度でも、真っ白に生まれ変わってくれました。 そんな時、メルカリから 届いたばかりの新しい割烹着。 その箱には、 一枚の南天が添えられていました。 「難を転ずる」 見知らぬ誰かの優しさが、 胸の奥にじわりと染み渡ります。 袖を通せば、また新しい風が吹きます。 古い割烹着に「ありがとう」を告げて、 私は今日も、凛と前を向きます。 たくあんを仕込み、明日を待ちます。 私の人生は、この「白」とともに、 これからも優しく、強く、続いていくのです。 南天の葉が、新しい割烹着とこれからの日々を、 きっと優しく守ってくれます。 #割烹着 #料理人25年目 #南天の葉 #難を転ずる #丁寧な暮らし

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2026.03.08 10:12 時点 確定待ち 投稿から15日14時間14分後(374時間)
1:29
4,109 4,109回再生 投稿から16日10時間46分後(394時間)(2026.03.08 10:12時点で取得) 確定待ち

あの日の私、今の私。 9年前、テレビに映った 『木下真美さん 50歳』。 「女手一つ、3人の子供たちを育てながら……」 そんなナレーションと共に紹介された 私たちの、1300万円代の家。 あれから月日が流れ、 子供たちは立派に羽ばたいていきました。 必死だったあの頃とは違い、 今は、私一人のための贅沢な時間。 家具もずいぶんと入れ替わりました。 ラン張りのテラコッタを歩き、 新しく建てたBESSの小屋を眺める。 「住めば都」を、 自分の手で身の丈の「憧れの都」へ。 14年前の私が見たら、きっと驚いて、 そして「頑張ったね」と笑ってくれるはず。 少しずつ形を変えていく、人生の編集記。 また、ゆっくり投稿していきますね。 #ひとり#ひとり暮らし代#60代の暮らしの#人生の再編成S#BESSの小屋Yの庭

105 いいね 105投稿から16日10時間46分後
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5,112 5,112回再生 投稿から18日2時間39分後(434時間)(2026.03.08 10:12時点で取得) 確定待ち

人生の編集 短い連載になりますが、 少しお付き合いください。 これは10年前の私。 この頃の私は、 ちゃんとしなきゃ 物を減らさないと 捨てなきゃ幸せは来ない そう思って、どこか苦しかった。 女手一つ、 3人の子供たちを育てるのに精一杯で。 捨てられなくて、 気づけばいつも同じ格好をしていた。 物が多い自分を、 「だらしない」と少し責めてた。 でも今は、わかるんです。 あの頃の私には、 それが精一杯の愛だったこと。 10年前の私と、 今の私がクローゼットで再会しています。 減らすためじゃない。 責めるためでもない。 全部と、もう一度向き合うため。 これは片付けじゃなくて、 人生の編集。 捨てられなかった私が、 巡らせる暮らしに辿り着くまで。 短い連載になりますが、 少しお付き合いくださいね。 #断捨離の断捨離 #人生の編集 #人格の整理 #60代の暮らし #セルフラブケア

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256 いいね 256投稿から18日2時間39分後
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5,448 5,448回再生 投稿から19日16時間4分後(472時間)(2026.03.08 10:12時点で取得) 確定待ち

「捨てなきゃ」と握りしめていた手を、 そっと解いてみました。 ずっと自分を責めていたのかもしれません。 物が多いのは、だらしないからでも、 綺麗好きじゃないからでもなくて。 ただ、私の中にたくさんの「私」がいて、 それぞれが大切に生きてきた証だっただけ。 歌う、踊る私の衣装。 革細工、手芸工房の私。 お菓子教室、料理教室のお道具。 ゲストの寝具。 無骨男子みたいな私の工具。 キャンプアウトドアのギア。 農園、ガーデニング。 楽譜、料理本。 ペット2匹のお道具。 季節の仕込みのお道具。 女手一つ、3人の子供たちを 育て上げた月日。 あの子たちを食べさせることに必死で、 「いつかワンコと暮らしたい」なんて夢、 遠い空の向こうのことだと思っていました。 でも今、ようやく気づいたのです。 物は敵じゃない。 減らすことより、今の私を巡らせること。 あと7ヶ月で、60代。 もう一度、 自分の人生を心地よく描き直しています。 「捨てなきゃ」と自分を追い込むのは、 もうおしまい。 物を減らすことよりも、 今の自分を肯定して、 心の巡りをよくすること。 たとえ物が多くても、 そこに愛と風が通っていれば、 幸せはちゃんと、あなたの元へ入ってきます。 これまでの自分を労い、 これからの自分を愛するための、 私なりの「セルフラブケア」。 60代、再設計の旅は、 こんなにも軽やかで、優しい。 #断捨離やめました #60代の暮らし #セルフラブケア #自分を許す#自己肯定

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241 いいね 241投稿から19日16時間4分後
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2026.03.08 10:12 時点 確定待ち 投稿から19日16時間4分後(472時間)
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6,703 6,703回再生 投稿から30日18時間47分後(738時間)(2026.03.17 18:23時点で取得) 30日経過・確定

時を繋ぐ、バレンタインの約束 一年前のバレンタイン。 私の元へやってきたのは、 34年ぶりの「駆け抜ける歓び」。 二十四歳の春、 父が贈ってくれたBMW 318。 あの時、隣で笑っていた父の温もりが、 今、同じディーラーの空気を吸って、 鮮明に蘇ります。 斜視という試練を越え、 プリズムの光を得て、 ようやく、ゆがみのない景色を 見られるようになりました。 「お父さん、ありがとうね。心配かけたね。」 ハンドルを握るたび、 独り言のように溢れる言葉。 かつて父の寛容さに甘えていた娘は、 今、自ら選んだこの車で、 父の愛を再確認しています。 終の車のその前に。 この走りは、父と私を繋ぐ特別な時間。 春を待つ風の中に、 あの頃の父の優しい眼差しを感じながら、 私は今日も、幸せなドライブへと出かけます。 #BMW #サンモトーレン #バレンタイン納車 #父との思い出 #駆け抜ける歓び

255 いいね 255投稿から30日18時間47分後
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(2026.03.17 18:23時点で取得)
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2026.03.17 18:23 時点 30日経過・確定 投稿から30日18時間47分後(738時間)
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3,176 3,176回再生 投稿から31日21時間16分後(765時間)(2026.03.17 18:23時点で取得) 30日経過・確定

ちょっと気づいちゃって、、 ずっと、どこか腑に落ちなかったんです。 「時短」や「効率」が正義だと言われる、 台所のしごと。 いかに早く、正解通りにこなすか。 家族のため、仕事のため、誰かのために。 いつの間にか台所は 「終わらせるべきタスク」 の場所になっていました。 でも、60歳という節目にふと立ち止まり、 気づいたんです。 お料理は「タスク」ではなく「癒し」だ、って。 自分自身を愛でるための「セルフラブケア」。 効率で削ぎ落としてきた、 落花生を茹でるこの「待つ時間」にこそ、 私を潤す最高のギフトが隠れていたんだって。 今の自分を、 美味しいごはんと丁寧な作法で整える。 その積み重ねが、 未来の自分を一番輝かせる光になる。 旅先での感動も、 愛おしい日常のすべてを これからは「自分へのギフト」 として綴っていこうと思います。 もうすぐ60代。 今が一番、自分が好き。 そう笑える私であるために。 #アラ還#セルフラブ#あらかをんセルフラブ所の贈り物 #自分へのご褒美

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124 いいね 124投稿から31日21時間16分後
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(2026.03.17 18:23時点で取得)
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(2026.03.17 18:23時点で取得)
2026.03.17 18:23 時点 30日経過・確定 投稿から31日21時間16分後(765時間)