【冬の乾燥対策潤いスープ】 35歳から始まった肌育LIFE。 気づけば、丸6年が過ぎようとしています。 今では、ノーファンデが当たり前に 過ごせるようになりました。 私が目指しているのは、スキンケアにばかり頼らずに 自分の力で肌が整う状態に持っていくこと。 そのために大きく変えたのが、食事の見直しでした。 特に力を入れているのが、乾燥対策。 スキンケアに加えて 潤いを意識した食材を取り入れるようになってから、 肌の乾燥は本当に変わりました。 今回のスープは、 そんな乾燥対策にぴったり。 蓮根やなめこは、 水分を抱え込みやすい性質を持つ潤い食材。 腸からもアプローチできる 食材をたっぷり使った潤いスープです。 ぜひ、 あなたの肌育LIFEにも取り入れてみてくださいね。 材料(4〜5人前) 〈つくね〉 * 鶏ひき肉(むね or もも)…… 350g * れんこん …… 一節 (半分すりおろし/半分みじん切り) * ネギ…… 大さじ3〜4 * すりおろし生姜 …… ひとかけ * 塩麹 …… 大さじ1 〈スープ〉 * 水 …… 130ml * 生姜スライス …… 3枚 * なめこ …… 1袋 * 小松菜 …… 2株(3cmほど) * にんじん …… 中1/3本(太めの千切り ) * 味噌 …… 大さじ2(味を見て調整) 作り方 1. れんこんは 半分をすりおろし、半分をみじん切りにする 2. ボウルに ひき肉・れんこん・ネギ・生姜・塩麹を入れ、粘りが出るまでよく混ぜる 3. 鍋に水と生姜スライスを入れて火にかけ、沸騰直前まで温める 4. つくねのタネをスプーンですくい、そっと鍋に落とす 5. つくねに火が通ったら にんじん 、小松菜、なめこを加え、3分程温める 6. 味噌を溶き入れて完成 腸活肌育ポイント * 蓮根となめこの“食材由来のとろみ”で、腸や粘膜の潤いを守り、乾燥しにくい土台づくりに * タンパク質+発酵(鶏ひき肉・味噌)を組み合わせ、腸に負担をかけにくく、肌の材料をきちんと補給 * 生姜・ネギ・温かいスープで巡りをサポートし、水分と栄養が肌まで届きやすい=乾燥・くすみ対策に◎ #ノーファンデ生活 #40代 #肌育レシピ #美肌レシピ #腸活レシピ
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