【着ているほうが涼しいという新発想。ワークマンの本気】 先日行われた「WORKMAN 2026 UV&酷暑対策、春夏新製品発表会」にご招待いただき、ひと足早く“次の夏”を体験してきました。 もはや日本の夏は猛暑ではなく災害。そんな前提を覆すかのように登場したのが独自開発の暑熱軽減素材を採用したXShelterシリーズの「45度対応モデル」 遮熱・UVカット・冷却など、実に16の機能を備えた断熱ウェアはジャケットやベスト、シャツなど幅広く展開され、現場仕様にとどまらず日常使いも視野に入れたラインナップが印象的です。 さらに注目したいのが東レと共同開発した「XShelterΩ」 通気性と遮熱性を高次元で両立し、気温45度という過酷な環境下でも快適性を追求したワークウェアです。会場ではスポットライトや遠赤ヒーターで真夏の環境を再現した体験ブースが用意されており、実際に着用。 軽やかな着心地と抜群の通気性に加え、この薄さでしっかりと熱を遮断する性能には正直驚かされました。汗をかくことで冷却効果が高まる設計も秀逸で、着ているほうが涼しいという言葉にも納得です。 また「半導体直冷方式ベスト」は冷却プレートを従来の5カ所から7カ所へと増設し、さらなる冷却力を実現。加えて「電動ファン付きウェア(空調服)」は風量が従来比で倍以上に進化しています。 デザイン面でも進化が光りEXILEとのコラボモデルをはじめ、スタイリッシュなラインや、膨らみを抑えた女性向け設計、さらにはキッズサイズまで幅広く展開されているのもポイントです。 そして忘れてはならないのがSNSで話題となった通称「不審者パーカー」 もともとは農作業用として開発されたサンシェードパーカーですが、顔まわりまでしっかり覆いながらも内側からの視界を確保する設計が特徴。昨年は入手困難となった人気アイテムですが、今季は大幅増産予定とのこと。 機能性=我慢という常識を覆し、快適さを積極的にデザインするワークマンの進化。次の夏を乗り切るための一着、今からチェックしておいて損はなさそうです。 @workman_plus #PR #ワークマン #猛暑対策 #暑さ対策 #紫外線対策
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