【 シャインメイトEX620とチリン21で5インチポリッシャー比較 】 ーーーーーーーーーー 傷・シミ、どちらもとんでもない状態の 黒ソリッドにて下記『7項目』で比較 ーーーーーーーーーー 【研磨力】は適材適所 EX620:初期~仕上げ研磨までオールマイティ チリン21:初期研磨にはEX620よりも向いているが仕上げ研磨には不向き 【磨きやすさ】は適材適所 EX620:オービットが15mm、と普通なので広いところからちょっとした細部までオールマイティ チリン21:広いところには最適だか、プレスラインがある所などの細部には不向き 【暴れ】はEX620が優秀 EX620:15mmオービットということもあり暴れは少ない チリン21:21mmオービットということもあり暴れは少しある 【トルク】はチリン21が優秀 EX620:加圧すると止まりかける チリン21:加圧してもほとんど止まらない ※fps的に画面だと違いが分かりにくいですスミマセン。 【補助機能】はチリン21が優秀 EX620:裏置きOK チリン21:裏置きギリOK、コードだけ脱着可能(=コード故障でもコードのみ交換で楽チン)、ディスプレイによる回転数が可能、ポリッシング手前部分が光ってカッコいい(傷状態確認はできないので見栄え専用) 【付属品】がチリン21が圧倒的に優秀 EX620:カーボンブラシ×2、L型レンチ チリン21:収納バッグ、2種のインチ切り替えプレート、6インチのウール/スポンジバフ、L型レンチ、バフ用ブラシ、22mmマスキングテープ 【お値段】は内容的にチリン21が優秀 EX620:41,600円 チリン21:46,800円 ーーーーーーーー 使用したアイテム ーーーーーーーー ◆シャインメイトのEX620 ( 5インチ/オービット15mm ) ◆ながら洗車のチリン21 (5インチ&6インチ/オービット21mm) (今回は5インチにて使用) ◆初期研磨バフ 磨ディテーリングのファイバーパッド ◆初期研磨コンパウンド ジーオンのコンパウンド+リディファインド ◆中間~仕上げ研磨バフ 磨ディテーリングの手裏剣パッドVer.3.0 ◆中間~仕上げ研磨コンパウンド ANSWERの√ONE
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