動画を見ていただきありがとうございます。 「自分でやった方が早い」 この感覚、 特に仕事ができる人ほど陥りやすいのが現実です。 Job総研が2026年6月に発表した 「2026年上司と部下の意識調査」では、 上司が部下に求めること1位は「主体性」60%でしたが、 部下の4割が「上司の指示が曖昧で困惑している」と回答しています。 上司は「自分で動いてほしい」と思っている。 でも部下は「何をすればいいかわからない」と感じている。 この認識のズレは、 仕事を抱え込む上司が部下に考える機会を与えていないことから生まれます。 今回の動画では、「自分でやった方が早い」と 仕事を抱え込んだ結果起きることを5つにまとめました。 5つの結果 ①部下が育たない ②部下との認識ギャップが広がる ③主体性を求めても生まれない ④自分の仕事量が増え続ける ⑤自分のキャリアも止まる 「今日の早さ」より「1年後のチームの強さ」を選ぶ判断が 本当の仕事のできる上司の条件です。 ▼ 詳細は固定コメントをチェック! 各結果の背景データと、任せるためのポイントを詳しく書きました。 ▼ 毎日投稿しています。 フォローして次の動画を見逃さないで。 #上司部下 #マネジメント #職場あるある #会社員 #仕事術 #転職
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